カブトエビ混泳計画

カブトエビ混泳計画|再始動!水を作り直し、1ヶ月ぶりにカブトエビ混泳計画を再開します。

再カブトエビ混泳計画誕生1日目カブトエビの赤ちゃんにズーム

約1ヶ月ぶりにカブトエビ飼育を再開しました。

 

前回、生後14日目のカブトエビがして原因を探ったところ、アンモニア濃度が危険値を示していた為、1ヶ月かけて水を作り直していました。

 

結果、アンモニア濃度が安定し、新たなカブトエビが孵化。

 

今度こそ、長生きしてくれるでしょうか。

 

それでは、詳細をご覧ください。

カブトエビ水槽の水質チェック

毒素に弱い生き物が住めない環境になっていた水を、少しずつ交換して約1ヶ月。

 

腐敗臭、アンモニア臭がようやく収まったので、検査薬を使用してチェックを行いました。

カブトエビ混泳計画15-18日カブトエビ飼育水は危険な水だった

※ちなみに1ヶ月前の値。もはや猛毒

ビンの中の水が、検査用紙の2の色に近づくほど危険という事を示しています。

 

前回の検査結果は、ほぼ2の色を示していて、最悪の環境。

 

1ヶ月の間、外部フィルターを回し続け、水を交換し続け…どこまで改善できたのか。

 

今回の検査では、

  • アンモニア(猛毒)
  • 亜硝酸塩あしょうさんえん(中毒)
  • 硝酸塩しょうさんえん(少毒)

この3項目を調べて、安全性を確かめたいと思います。

アンモニア

アンモニア濃度測定

アンモニアはほぼ0の色を示しており、改善成功と言って良いでしょう。

 

本来であれば、検知しないのが理想ですが、生き物が住んでいる以上、アンモニアが0という事はありえません。(アクアリウム上級者は未検知に出来るかも?)

 

1ヶ月前の濃い緑色だった頃に比べれば、かなり安全な環境になりました。

 

アンモニアがここまで分解されたとなれば、十分なバクテリアが発生したという事。

 

これからは、生き物が住んでもアンモニアが上昇しにくい環境が構築されたといえます。

 

定期的な水換えとチェックは欠かせませんが、ひとまず安心しました。

亜硝酸塩あしょうさんえん

亜硝酸塩測定

次は亜硝酸塩あしょうさんえんという毒素のチェックを行います。

 

亜硝酸塩というのは、アンモニアが分解されて出来る物質であり、毒素もアンモニアより弱いです。

 

とはいえ、生き物にとっては十分脅威となる毒素なので、できれば未検出が理想。

 

今回の検査では、ビンの中の色が変わらず、0という事が分かりました。

 

無色なので、未検出と同義で問題ないと思います。

 

ここで1つ疑問が発生。アンモニアの測定用紙は0でも色がついていたのに、今回の亜硝酸塩の測定用紙は、0が無色。

 

もしかすると、アンモニアは未検出でも多少、黄緑色になるのでは?

 

そう思い、この薬品を使用している詳しい人に聞いてみると、

 

「汲みたての浄水器の水では、アンモニア検査薬を使用しても無色」との事。

 

では、アンモニアも0は無色に設定で良いのでは…?と思いましたが、0と未検出は、違った意味なのかもしれませんね。

 

説明書を改めて読み直しましたが、この疑問を解決してくれそうな記述な見当たらず…。

 

新たな謎が増えてしまいました。

硝酸塩しょうさんえん

硝酸塩測定

最後は硝酸塩しょうさんえんという毒素の検査です。

 

この毒素は、1つ前に紹介した亜硝酸塩あしょうさんえんが分解されて出来る毒素で、アクアリウム関連の中で最も弱い毒素。

 

しかし、蓄積すれば生き物の驚異となりえます。低い値に越したことはありません。

 

今回の検査結果は、ほんの少しだけピンク色かな?という程度。

  • アンモニア(猛毒)
  • 亜硝酸塩あしょうさんえん(中毒)
  • 硝酸塩しょうさんえん(少毒)

この3つの毒素が、全体的に低い値を示したので水質的には問題ないでしょう。

 

さっそく、カブトエビの卵を投入したいと思います。

カブトエビの卵を投入

いよいよカブトエビの卵を投入する時が訪れました。

 

今回は、市販の飼育キット卵ではなく、譲っていただいた「ブラックビューティー」という種類の卵。出身国はアメリカ。

 

体の色が黒くて美しくなる、との事ですが、飼育環境によっては、緑になる事もあるようです。

 

ここの飼育環境では、一体どうなるのか。そもそも、無事に成長してくれるのか…。

種別はブラックビューティー

再カブトエビ混泳計画ブラックビューティー卵

アメリカン・ブラックビューティはビニール袋に入れて、譲って頂きました。

 

結構な量が入ってますね…20回文くらいはあるでしょうか。

 

ありがたいです、これで失敗を恐れず挑戦する事が出来る…!

再カブトエビ混泳計画ブラックビューティー卵2

※写真では分かりませんが、卵いっぱい。嬉しい。

  • そのまま投入する
  • 入れた後でかき混ぜる
  • 入れる前にかき混ぜる
  • お湯で洗った後に入れる

このように、いろいろな方法で卵を投入し、どの方法が一番孵化するのか、試してみるのも面白いですね。

 

SNSのカブトエビ飼育者の方に聞いた話では、エタノールに卵をつけてみたという猛者も。

 

エタノールって、あの消毒液の…!?卵は大丈夫なのか!?と思い、その後を聞いてみると、無事に孵化したとの事でした。

 

もしかすると、エタノールが孵化抑制物資を取り除いた可能性もありますね。

 

こういった話を聞いていると、ワクワクして仕方ありません。負けていられませんね、私も積極的に研究しないと。

まずはティースプーン1/2

再カブトエビ混泳計画ブラックビューティー卵投入

まず手始めに、大体ティースプーン1/2杯分の量をセット。

 

卵に刺激を与える際に使用するのは、なつかしのチューブボトル。飼育キットに付属している、タマゴ孵化器具です。

再カブトエビ混泳計画ブラックビューティー卵シェイク

※なつかしの鬼シェイク

このように、水と砂と一緒に卵を混ぜ合わせる事で、卵に刺激が加わり、孵化が促されるという方法。

 

ただ、水の量が少ないので、刺激が足りないかもしれません。

 

もっと強い刺激を加えたいのであれば、ペットボトルにたっぷりの水をいれ、その中に卵もいれて鬼シェイクする方が良いと思います。

 

強すぎる刺激が卵を壊してしまう可能性が少なからずあるので、実際にペットボトルでシェイクする場合は、十分にお気をつけ下さい。
※私もやってみる予定なので、その報告を待って頂いたほうが安全だと思います。

ほぼ砂だけを拾ってしまったかも

再カブトエビ混泳計画チューブボトルの中身

ティースプン1/2ほどの砂をセットしましたが、浮いてきている卵が少ない…もしかすると、拾ったのが運悪く、ほぼ砂だった可能性が出てきました。

再カブトエビ混泳計画チューブボトルの中身2

※浮いてきた卵は全部で7つ…?

チューブボトルの中に入っている卵を、浮いた分、沈んだ分、正確に数えるのは難しいので諦めました。

 

いっぱい入ってくれている事を願う…!
※今回は、追加投入を行いませんでした。

再カブトエビ混泳計画卵を水中に投入※いざ卵を投入!

再カブトエビ混泳計画底に沈んだ砂と卵

※この中に卵が…!

再カブトエビ混泳計画浮いた卵は少ない

※水面に浮かんできた卵発見!

水面に浮かんできた卵は、大体10個くらいでした。

 

少し心もとない数かな…でも、沈んだ卵と合わせれば、特に問題ないはず。
※沈んだ卵は見つけていませんが、0ではない…はず

 

水面に浮かんできた卵のうち、完全に水上に出て、壁の側面にひっついてしまった卵は、きちんと水中に戻す事を忘れてはいけません。

 

その卵は孵化率0%なので、後で泣く羽目になります。

カブトエビ卵の様子を観察

それでは、カブトエビ卵を投入後、1日目から4日目までの様子を見ていきます。
※ここで言う1日目とは、投入した翌日の事。

 

投入した卵の数的に少し心配ですが、愛情を注げば孵化するでしょう、問題ありません。

投入1日目

再カブトエビ混泳計画卵投入1日目

そんな都合よく、投入1日目に孵化する事はありません。

 

本当に順調な時は、1日目に孵化する事もあるのですがね。
※さすがに投入した当日は孵化しません。

再カブトエビ混泳計画卵投入1日目底の様子

※眠っている卵。起きてくれ!

投入してまだ1日しか経っていないので、このまま様子見で良いでしょう。

 

焦って、水をかき混ぜたり、スポイトで水をかける等の刺激を加えると、孵化しようとしている卵の邪魔になるかもしれません。
※完全に憶測です

投入2日目

カブトエビ混泳計画卵にモヤモヤ

卵を投入して2日が経過しました。

 

なんと、卵に白っぽいモヤモヤが発生しているではありませんか。

 

これは…コケ?または、孵化抑制物質…!?

 

このような、モヤモヤが発生する卵、実はよく見かけます。

 

こうなった卵は、おそらく孵化率が下がるのでしょう。モヤモヤに包まれた卵が孵化したのを見たことがありません。

 

非常にまずい状況ですね…他の卵にも、モヤモヤが発生し始めている…嫌な予感がしてきました。

投入3日目

再カブトエビ混泳計画卵投入3日目生まれないカブトエビ

投入して3日が経過。未だに孵化しない卵。まだ焦る段階でないのですが、じっとしていられません。

 

スポイトで水をかき混ぜて、卵に刺激を与えたいと思います。

再カブトエビ混泳計画卵投入3日目卵に刺激を与える

※スポイトで水を混ぜる

再カブトエビ混泳計画卵投入3日目砂ごとかき混ぜる

※卵に強い刺激が加わる

約5分ほど、スポイトで水を激しく混ぜていました。

 

カブトエビを飼育している方は、どのくらい刺激を与えているのでしょうか…気になりますね。

 

本気でスポイトをシュポシュポしていると、疲れますね…前腕が筋肉痛になりそう。

投入4日目

再カブトエビ混泳計画卵投入4日目底の様子

なんてこった…投入して4日が経過したというのに、まだ孵化しません。

 

カブトエビの卵は、投入して1〜30日の間は孵化する可能性があるとの事で、現在はまだ4日目。焦る事はない…。
※私的には、7日目以降は本当に孵化するのか?と思っています。

再カブトエビ混泳計画卵投入4日目刺激を加える

※激しい水流で卵に刺激を与える

焦る必要はないと分かっていても、落ち着くことが出来ない性分でして。

 

今日もスポイトで卵に刺激を加え続けます。

 

しっかりと愛情を注いで見守れば、カブトエビは孵化してくれる。

 

カブトエビ飼育に必要なのは、忍耐。そして、少しの運。

 

今日も刺激を加えたので、明日には孵化するかもしれませんね。楽しみです。

カブトエビの卵とライトを追加

再カブトエビ混泳計画卵投入5日目孵化しない卵を回収

卵を投入して5日目。とうとうカブトエビが孵化する事はありませんでした。

 

個人的に、5日目以降は孵化率がガクッと落ちると思っているので、サッと回収して、リベンジする方が良いかなと。

 

追加する卵の量を調整して、今度こそカブトエビ飼育を成功させます。

追加した卵の量はティースプーン1杯分

再カブトエビ混泳計画卵投入5日目卵を追加投入

今回は、チューブボトルにたくさんの卵(と砂)を投入しました。

 

大体、小さいティースプーン1杯分でしょうか。

 

単純に考えて、前回よりも孵化率は2倍。(前回の投入量はティースプーン1/2)

再カブトエビ混泳計画卵投入5日目卵をかき混ぜる

※さらに刺激を加えて完璧

卵に刺激を加える方法は、物理的なものだけではありません。

 

光も重要な刺激になるので、照明器具もパワーアップさせ、孵化をサポートしてあげたいと思います。

ライトを2つ追加

再カブトエビ混泳計画卵投入5日目ライトを追加

今までは水槽用の小さいライトのみを卵に当てていましたが、それのみでは足りない可能性があります。

 

そこで、今回は側面より当てるライト、上面より当てるライトの2つを用意。

 

卵を光の刺激で呼び覚まします。

再カブトエビ混泳計画卵投入5日目ライトをもう一つ追加

※家の物置より引っ張り出してきました。明るい。

再カブトエビ混泳計画卵投入5日目合計3つのライトで照らす

※合計で3つのライトを贅沢に使用。生まれるかな。

これだけの光量であれば、十分でしょう。

 

太陽光を当てれば、孵化率がグンとあがるそうなのですが、残念ながら、窓が近くにありません。

 

おそらく、紫外線がカギとなるので、紫外線を出す専用のライトがあれば、おそらく…。

 

ゆくゆくは、紫外線ライトで孵化率の実験をしてみるのも面白いですね。

カブトエビ卵の様子を再び観察

  • 卵の量を増加
  • 光の量を増加
  • 水流で高刺激

これら3つを行えば、孵化は確実でしょう。孵化しておくれ。

 

ここまでやって孵化しなければ、泣くかもしれません。

投入1日目にして誕生

再カブトエビ混泳計画誕生1日目よく見るとカブトエビが誕生している

カブトエビの孵化率の低さは身をもって経験しているので、今回もダメか…?的な感情で観察していたところ…。

 

なんと、孵化していました!卵を投入して1日目に孵化したのです!これは嬉しい!

再カブトエビ混泳計画誕生1日目カブトエビを拡大

※画面真ん中の白い点がカブトエビ

非常に小さい白い点が、カブトエビの赤ちゃん。

 

泳ぎ方は上下にピコピコするのみで、まるでクリオネを飼育しているかのような錯覚を覚えます。

 

まだ体力が無いのか、たまにピタッと泳ぐのを止めて沈んでいくので、一瞬ヒヤリとします。

 

赤ちゃんが生まれたので、次の段階に移りたいと思います。

再カブトエビ混泳計画誕生1日目天然のコケでしのいでもらう

※栄養は、この緑色のコケで大丈夫そう

まず最初に準備するのは、カブトエビの赤ちゃんが食べる為の栄養。

 

サテライトの壁を観察すると、緑色のコケが発生していたので、今回はそれを食べてもらおうと思います。

 

新しいまっさらの水を使用したのであれば、ここで栄養素を追加するが良いでしょう。

 

  • スピルリナ
  • ドライイースト
  • 付属の栄養素(飼育キット)

 

これら3つが、赤ちゃんの成長を助けてくれます。

再カブトエビ混泳計画誕生1日目水流を最弱に調整

※サテライトの水流を最弱に

次にする事は、カブトエビの赤ちゃんが水流で死亡しない為、水流の極端に弱くする事。止めても良いでしょう。

 

私は、ゆくゆくメインの大きな水槽にカブトエビを移すつもりなので、メイン水槽の水に慣れてもらう為、ほんの少しの水流を維持しています。
※サテライトはメイン水槽の水を動かしている

再カブトエビ混泳計画誕生1日目水温は25.5℃

※サテライト内の水温。25.5℃で完璧

次は水温を見ます。カブトエビは低温にも高温にも弱いので、23〜27℃の範囲で飼育した方が無難。

 

現在の水温は25.5℃で最適といえます。

再カブトエビ混泳計画誕生1日目カブトエビは生き残ってくれるか

※カブトエビは生き残ってくれるのか…

条件としては、ほぼ完璧に近くしたつもりです。

 

少し心配な点は、自然に発生したコケ。これに絡まってカブトエビが死亡しないかどうか。

 

カブトエビは、ほんの少しの衝撃や引っ掛かりで脱皮に失敗するので、心配です。

 

自然発生した緑色のコケは、取り除いたほうが良かったのかもしれません。

翌日に死亡

再カブトエビ混泳計画誕生1日目カブトエビ死亡

なんてこった…カブトエビが見当たりません。

 

生まれて1日以内に死亡する事はカブトエビ界では珍しくないのです。

再カブトエビ混泳計画誕生1日目カブトエビが見当たらない

※どこにも見当たらないカブトエビ

再カブトエビ混泳計画誕生1日目砂だけになった水槽

※いくら探しても居ない

10分ほどカブトエビを探し続けましたが、その姿を見つける事は出来ませんでした。

 

広い飼育スペースならまだしも、こんなに小さい飼育スペースで、これだけ探しても見つからないとなると…死亡は確実でしょう。

 

潔く諦めて、次のチャレンジに移るべきです。うーん…やっぱり辛い。この絶望感も久しぶりだなぁ…。

 

残った卵は回収して、少し休んでもらう事にします。

再カブトエビ混泳計画誕生1日目カブトエビのたまごを回収

※浮いた卵たちを回収する

再カブトエビ混泳計画誕生1日目卵をスポイトで回収

※意外と難しい卵回収

再カブトエビ混泳計画誕生1日目回収した卵

※ティッシュの上に回収。いろんな形や色をしている

再カブトエビ混泳計画誕生1日目砂と卵を回収

※サテライト内は綺麗さっぱり

たくさん散らばった砂や卵を回収し終えて、一息ついたところ、白くピコピコしている物を発見。

 

まさかと思い、確認してみると、そのまさかでした。

新たにもう1匹が誕生していた

再カブトエビ混泳計画誕生1日目新たなカブトエビの赤ちゃんを発見

このタイミングで孵化するとは!奇跡!と思っていましたが、よく考えてみると、新しい卵を入れて、まだ2日目。

 

孵化する可能性は十分にあります。

 

前回の卵を投入した段階でのカウント日数を勝手にプラスしてしまい、もう1週間くらい経過したから回収しよう…と回収してしまいました。…不覚!!

再カブトエビ混泳計画誕生1日目カブトエビの赤ちゃんにズーム

※新たに誕生したカブトエビ

ちなみに、孵化翌日に死亡したと見られるカブトエビが、ひょっこり出てきたという事はありえません。

 

このカブトエビは、新たに誕生したカブトエビです。

 

カブトエビの成長は早く、生まれて2日目には、もうカブトエビの形をしており、このようなクリオネ形状ではありません。

 

悲しいですが…最初に誕生したカブトエビは、亡くなってしまったのです…。

カブトエビ動画

カブトエビ飼育は難易度が高い

再カブトエビ混泳計画誕生1日目カブトエビは生き残ってくれるか

水質を整え、カブトエビ混泳計画をさせましたが、幸先がいいとは言えません。

 

最初に誕生したカブトエビがいきなり死亡し、この先うまくいくのか心配になってきました。

 

ただ、また新たなカブトエビが誕生してくれたのも事実。死亡してしまったカブトエビの無念を晴らすためにも、全力でこのカブトエビを飼育します。

 

果たして、生き残ってくれるのでしょうか…。カブトエビ飼育は難易度が高い…。

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