カブトエビ混泳計画

カブトエビ混泳計画|順調に孵化はしましたが、成長せずに死んでいくカブトエビ。対策を考え、死亡率を低くしなければ、未来は暗いものとなる。

死亡したカブトエビ

前回の日記では、サテライト清掃中に、新たに孵化している1匹を発見。

 

今回の日記は、その翌日から4日分、合わせて5日分の様子をお伝えします。

 

果たして、カブトエビは無事に育ったのでしょうか。
※記事タイトルでお察しですが…

 

それでは、カブトエビ混泳の記録をご覧下さい。

カブトエビは元気…ではなかった

前回、孵化していたカブトエビは、順調に成長しているかのように見えました。

 

しかし…現実は、そう甘くありません。

 

徐々に様子がおかしくなり、ついには亡くなってしまったのです。

元気に泳いでいた

泳ぐカブトエビ

足を懸命に動かし、大きな2本の前足で水をかいて、元気に動いていたカブトエビ。

 

孵化1日が経過した時点では、死亡する気配なんて全くありませんでした。

カブトエビ混泳計画活発に泳ぐカブトエビ

※コケを食べて元気ハツラツ

カブトエビの体を見てもらうと、中心が茶色っぽく染まっているのが分かると思います。

 

これは、カブトエビがコケを食べて栄養源にしている証。

 

カブトエビの赤ちゃんは、生後2日目になると食事をする事が出来るので、なるべく早く、高い栄養を与えた方が良いでしょう。

 

ある程度の大きさになるまで成長すると、体力がついて死亡のリスクが減ります。

 

生後2日目で体に色が付いているカブトエビは、食事を出来ているので、餓死する事はありません。

 

もし死亡した場合は、他の理由を考えたほうが良いでしょう。

急に暴れだす

体を曲げるカブトエビ

食事をして体の中心が茶色っぽく染まり、順調だなと思っていたのも束の間、カブトエビが急に暴れだしたのです。

 

単に体を曲げて、クネクネさせるのは、脱皮なので問題ありませんが…今回のクネクネは、時間が長く、とても正常な脱皮だとは思えません。

体を丸めるカブトエビ

※長時間クネクネ、体色も薄い

しっかりと泳げない状態がしばらく続き、体色まで薄くなってきました。

 

このままでは、脱皮に失敗する可能性も。

 

脱皮失敗=死」なので、短期間に脱皮を繰り返す生後間もない頃は、事故死が多発します。

 

出来るのであれば、体に絡まって脱皮の邪魔をするコケは、取り除いたほうが安全でしょう。

夜中には体色がとても薄くなる

体色が薄いカブトエビ

脱皮に失敗しそうなカブトエビの様子を追っていましたが、経過は良くありません。

 

体色が一層と薄くなり、動きも弱々しくて、死の一歩手前といえる状態に言葉を失いました。

横たわるカブトエビ

※底で弱っているカブトエビ

さらに時間が経過すると、足がほとんど動かなくなりました。

 

この状態にまで弱ったカブトエビが復活する事は、もうありません。

 

悲しいですが、しっかりと受け止めて、残りのカブトエビを生存させる事に全力を注ぎます。

翌日に死亡

死亡したカブトエビ

もしかすると奇跡が起こるかも、と淡い期待をしていましたが、残念で仕方ありません。

 

コケは、カブトエビのエサにはなるものの、絡まって死ぬリスクを大幅に高める可能性があります。

 

次回の飼育では、サテライト内を清掃した後で卵を投入した方が安全かもしれません。

カブトエビの死因はコケ?

コケは、確かにカブトエビのエサとなります。

 

貴重な食糧ですが、脱皮の際に絡まり、死亡する危険性を高くなる可能性も。

 

カブトエビ飼育日記でも、コケには悩まされた経験があるのに、またしても同じ過ちでカブトエビを死なせた事が悔しいです。

コケは赤ちゃんのエサとなる

コケを食べるカブトエビ

画像の赤矢印部分を見ると、カブトエビが薄緑色の何かが出ています。

 

これは、カブトエビがコケを食べて、フンをしている証拠。

 

カブトエビの赤ちゃんは、いっぱい食べて、たくさん脱皮して大きくなります。

 

脱皮する体力を付ける為には、必要な時、目の前にエサがある状況が大切。

 

そうでないと、例えエサを与えたとしても、たどり着けずに力尽きる事さえあります。

 

では、大量のエサを全体に散りばめれば安心か?と言えば、答えはNO。

 

大量のエサに絡まったり、埋もれたりして、簡単にカブトエビは死亡します。

 

では、どうしたら良いの!?…良い加減を探すしかありません。

 

私の経験上で言えるのは、孵化前にエサ(栄養)を投入した場合、水質悪化でほぼ死亡するという事。

 

飼育キットの説明書通り、卵を水に入れると同時に栄養も投入した場合、成功しませんでした。※あくまでも私の場合

 

カブトエビ孵化と同時に、カブトエビ栄養を「全部」入れた場合も、結果は同じ。

 

飼育キットを使用して飼育する場合、栄養は

  • カブトエビ生後1日以上経過
  • 小さいがカブトエビの形をしている
  • カブトエビが水平に移動している

などの様子が確認できた後に、ほんの少量ずつを投入するようにしています。

 

カブトエビ栄養袋でいう、1/5ずつ投入すれば良い感じでしょう。エサや栄養の投入は、慎重に。

絡まって死ぬデメリットが大きい

コケに絡まるカブトエビ

今回の死因は脱皮不全だと思われます。その確率を引き上げたのが、コケの存在。

 

カブトエビが長時間、体をクネクネさせた挙げ句に死亡したのは、脱皮の際にコケが絡まった為でしょう。

 

この推測に基づいて、次の卵投入前に、しっかりとコケを取り除きたいと思います。

カブトエビ飼育環境を整える

さきほど、カブトエビの命を奪う大半の原因は脱皮不全で、その可能性を大幅に上げるのは「コケ」が発生しているからだ、とお伝えしました。

 

そこで、今回はしっかりとコケを清掃、取り除いた後に卵を投入して、カブトエビの生存率を高めたいと思います。

サテライトをスポンジで清掃

スポンジでサテライト掃除

サテライト内を専用の小さいスポンジで少し磨くと、すぐに深い緑色へと変化しました。

 

結構な量のコケが付着していたのでしょう。この状態でカブトエビを放っていたとは…申し訳ない気持ちになります。

 

今回は、しっかりと側面、底面をスポンジでゴシゴシ、スポイトで汚れをキレイに取ったうえで、飼育に望まなければ。

汚れをスポイトで取り除く

スポイトでサテライト掃除

側面のコケと底面のコケをこそぎ落とした後は、スポイトで吸っています。

 

キレイでピカピカになったサテライト内は、もう安全な環境でしょう。

 

この環境であれば、今度こそカブトエビが生存できるかもしれません。

 

大きくなったカブトエビの姿を見てない期間は、そろそろ1ヶ月半になります。

 

寂しいので、早く大人のカブトエビが見たい…!

カブトエビ孵化率を上げたい

安全な飼育環境を整えた後は、卵がたくさん孵化する方法を考えてみます。

 

SNS上で、水の刺激以外にエタノールに卵を浸す方法や、お湯で洗って刺激する方法などがある、という情報を得ました。

 

都合よくエタノールは無かったので(アルコールはあった)、今回はお湯による刺激方法を選びたいと思います。

水ではなくお湯で刺激

お湯を沸かす

お湯といっても、何℃にすれば良いのか…。カブトエビ大量孵化のフィーバーを起こした方によると、お風呂のシャワー程度の温度という事で、大体42℃くらい。

 

という事で、今回は40℃のお湯を使用し、カブトエビの卵を刺激する事にしました。

 

カブトエビ卵の孵化率は、上がるのか、そのままか…または下がってしまうのか…。

ペットボトルで高刺激

ペットボトルに卵を入れる

せっかくお湯を用意したという事で、刺激する水(お湯)の量も大幅に増やしてみました。

 

今までのチューブボトルとは比較にならないほど水量が多いので、卵への高刺激が望めるでしょう。

再カブトエビ混泳計画卵投入5日目卵を追加投入

※これがチューブボトル。ペットボトルよりはるかに小さい

ペットボトルにお湯を入れる

※今回はペットボトルに「40℃のお湯」と卵を入れる

ペットボトルを振る

※大量のお湯で高刺激。強い。

バシャバシャと振ること約5分。かなりの高刺激を卵に与えたので、潰れてないか心配です。

 

サテライト内へ卵を投入して、卵の様子を確認しないと…。

卵に穴が空いてしまった

穴の空いた卵

サテライトに投入した卵をズームして確認すると…穴の空いている卵が複数ありました。しろい者が飛び出している卵まである…。

 

もしかすると、刺激が強すぎて卵が損傷したのかもしれません。

 

カブトエビの卵は、物理的刺激にかなり強いと思っていたのですが…ペットボトルの水量は圧が強すぎたか…。

 

これで孵化率が大幅に下がるとなると、卵への刺激方法を考え直さざるを得ないな…。

カブトエビが翌日に孵化

カブトエビの卵に穴が空いて心配していたのですが、全然問題ありませんでした。

 

卵を水の中に投入した翌日には、元気にピコピコするカブトエビ赤ちゃんの姿が。

 

しかも、1匹だけでなく、どんどん孵化してくのです。

ピコピコを発見

ピコピコしているカブトエビ

最初に発見したカブトエビの赤ちゃんは、少し赤っぽい色をしていました。

 

カブトエビの赤ちゃんの体色は、白がほとんど。この赤色は希少種なんです。

 

かといって、このまま赤っぽい色で成長する訳ではなく、大人になると、他の成長したカブトエビと見分けはつきません。

 

特別元気という事でもないので、単に色が少し赤っぽいだけ、というのが現在の見解。

 

少し体色が赤っぽいのであれば、長生きする、という事があれば嬉しいのですがね…。

なんと4匹も孵化していた

4匹も生まれたカブトエビ

そのまま観察を続けていると、なんと4匹ものカブトエビが孵化していました。

 

卵を投入した翌日に4匹孵化している事は、滅多にありません。それほどまでに、カブトエビの孵化率は低いのです。

元気に泳ぐカブトエビ

※元気に底を這うカブトエビ

その場から動かないカブトエビ

※この位置で動けないカブトエビ

ただ、孵化した全てのカブトエビが順調に成長しているかと言うと、怪しいカブトエビの赤ちゃんも、ちらほら見受けます。

 

コケが発生しやすいであろう場所に、カブトエビの赤ちゃんがじっとしてました。

 

おそらく、糸状の小さいコケに引っかかり、前進できずにもがいているのでしょう。

 

このまま放置するか、竹串で慎重に救出するか…とても迷います。

 

自然にコケから脱出できなければ死亡しますし、竹串で救出する際の刺激がカブトエビを死に追いやる可能性も否めません。

 

助けた場合と、見守った場合。どちらが助かる確率が高いのか…正直に言うと、分からない…。

 

なぜなら、どちらの選択をした場合も、死亡するのです。

 

元気に大人へと成長できるカブトエビは、何の問題もなく、一気に成長するのが普通。
※今までの経験より

 

「あれ、何かに絡まって、弱っている感じがするな…」と思ったカブトエビの死亡率は、今のところ、100%なのです…。

 

もし、少し弱ってきて、動きが弱々しいカブトエビを見た場合は、潔く諦めたほうが、精神衛生上、良いかもしれません。

カブトエビ孵化2日目

昨日に孵化した赤ちゃんのうち、ほとんどは元気に成長しています。

 

ただ、やはり…1匹だけ、ほぼ瀕死の状態で泳いでるカブトエビの姿がありました。

コケを裂きつつ移動している

コケを裂きつつ泳ぐカブトエビ

元気なカブトエビは、サテライト側面に発生している少量のコケをものともせず、力強く裂いて前進しています。

 

これほど元気だと、立派な大人に成長してくれる可能性が高いでしょう。

 

やっと…大人のカブトエビに会える、そう考えるとワクワクが止まりません。

2匹のカブトエビ

※2匹寄り添って元気に泳ぐ

元気なカブトエビを、また発見しました。それも2匹。

 

今回は、非常に頼もしいカブトエビたちが孵化してくれました。

 

安心して、今後の様子を見守れそうです。

新たに1匹孵化して合計5匹に

新たに生まれたカブトエビ

嬉しいことに、新たな赤ちゃんが誕生していました。

 

  • ピコピコ泳ぐ
  • 黒い目が1つ
  • 足は2本のみ

 

この3つの特徴で、生後まもないという事が分かります。

 

まだエサを与えなくても死なないので、様子見で大丈夫でしょう。

 

むしろ、エサを与えた方が、そのエサに絡まって死亡する確率を上げてしまうので、与えるのであれば、ほんの少量だけにするのが賢明と言えます。
あくまで私の飼育経験での話なので、エサを与える量、タイミングは各々で判断をお願いします。

1匹が脱皮に失敗して弱っている

脱皮に失敗して弱ったカブトエビ

おそらく、昨日、コケに絡まって動けなくなっていたカブトエビでしょう。

 

脱皮に失敗したのか、体の色が薄くなり、ダブったような見た目になっています。

死にかけのカブトエビ

※透明で、少し2重になって見える

ここまで弱ってしまうと、復活する見込みはありません。

 

残念ですが、死亡は免れないでしょう。

 

悲しいですが、他のカブトエビたちにしっかり育ってもらう為に全力を尽くします。

カブトエビ孵化3日目

カブトエビは生後1周間を乗り切れば、その後は比較的安定します。

 

この1周間を確実に乗り切るカブトエビというのは、足の動きが尋常でないほど早いので、なんとなく予想できるでしょう。

 

今回のカブトエビたちは…可もなく不可もなく。生き残るかもしれないし、生き残らないかもしれない。

 

どちらかというと、あまり望みはありませんが…無事を祈って、様子をうかがいたいと思います。

弱っていた1匹が死亡

死亡したカブトエビ

昨日の時点で脱皮に失敗していたカブトエビは、やはり死亡しました。

 

よく見ると、カブトエビの死体の周りに、糸虫のような小さい虫がうごめいています。

 

カブトエビの死体を食べている?それにしても、糸虫の数が多い…少し怖い…。

 

今回は、カブトエビの死亡数が多すぎるので、この糸虫がカブトエビに張り付いた事も要因の1つかもしれません。

さらに2匹が弱っている

2匹めの弱っているカブトエビ

昨日は元気だったカブトエビ2匹が、とても弱っていました。

 

体の形が崩れているので、脱皮に失敗したようです。

 

カブトエビは、脱皮がうまくいかないと、死亡する事がほとんど。

 

見たところ、このカブトエビたちは体の形が崩れていて、足の動きも弱々しい…死は近いでしょう。

弱っているカブトエビ

※体が崩れて弱々しい様子

今まで孵化したカブトエビが死んでしまい、その数を補うように孵化してくるカブトエビたち。

 

このような負のループを見ていると、心にダメージが蓄積されていきます。

 

なんとか、1匹でも育ってくれれば…。

 

カブトエビ飼育熟練者の方によると、孵化しているという事は、水質に問題ないとの事。

 

水質以外の問題となると…水温でしょうか。

 

現在は7月の中旬で、水温は24〜27℃を行ったり来たり。

 

27℃は、カブトエビが耐えられるギリギリの水温です。

 

しかも、まだ孵化したての赤ちゃんなので、体への負担が大きいのでしょう。

 

昼夜の水温差を、なるべく小さく抑えないと…。

生き残りを数えると4匹のみ

ピコピコしている少し大きめのカブトエビ

カブトエビがたくさん生まれ、たくさん死んでしまいました。

 

ここで一旦、現在のカブトエビが何匹なのか、数えてみたいと思います。

 

体感的には、合計で10匹ほど生まれている感覚なのですが…。

2匹のカブトエビを発見

※最初の1匹と合わせ、3匹発見!

4匹目のカブトエビを発見

※もう1匹発見!生き残りは4匹。

なんと、生き残りは4匹のみ…。

 

たくさん生まれたにも関わらず、4匹しか生き残りませんでした。

 

カブトエビがたくさん死んでしまった懸念点としては、

  • カブトエビ飼育水を使い回している
  • 糸虫のような虫が発生している
  • 微量のアンモニアがある
  • 糸状コケが少量ある
  • 微量の亜硝酸塩
  • 微量の硝酸塩
  • 運が悪い

いろいろ考えられるのですが、一体どれが、致命傷となっているのか…全然分かりません。

 

多少の運はあるにせよ、これほどまでに、カブトエビの赤ちゃんを死に至らしめる要因は一体何なのか。

 

カブトエビ混泳計画は、まだまだ長い道のりになりそうです。

粉状のエサを投入

パウダー状のエサを投入

現在、生き残ってくれている4匹に対して、粉状のエサを投入したいと思います。

 

このエサはパウダー状なので、生後2日目の小さなカブトエビでも、しっかりと「食べられる」という点では問題ありません。

 

その他の問題として、水質が一気に悪化するという事でしょうか。

 

カブトエビの赤ちゃんがいつでも、栄養満点なエサを食べられる環境をなるべく維持したいですが、水質は悪化させたくない。

 

エサの投入から除去までの時間を、どれだけ取るかで、カブトエビの運命が左右しそうです。

すでに糸状のコケが発生している

糸状のコケが発生

3日ほど前に取り除いた糸状のコケが、もう復活していました。

 

ホコリのようなものを軸として、徐々に範囲を広げているのが分かります。

 

カブトエビの赤ちゃんは、このコケに引っかかって死亡する事が、非常に多い…。

 

できれば全く発生させたくはありませんが、どうしても防げません。

 

ただ、カブトエビの住処である田んぼには、この程度のコケは、たくさんあるはず。

 

コケだけでなく、もっと引っかかりやすい場所も、田んぼにはあると思います。しかし、死亡する事なく、立派に成長している。

 

それなのに、飼育するとなると、途端にコケに引っかかり、死亡するのは何故なのでしょうか。

 

もしかして死亡する要因は、コケではなく、別にある…?

 

脱皮失敗して、もがいているのが、コケに引っかかったように見えていただけ、という説も浮上してきました。

カブトエビ動画

カブトエビ飼育は難しい

約1年間、カブトエビ飼育をしてきましたが、しっかりと1ヶ月生存できたのは、たったの1回だけ。

 

上手な方は、2ヶ月、3ヶ月と生存させてますが…すごすぎる。

 

未だに成功する王道パターンが分からず、悪戦苦闘の日々です。

 

生後1周間の高い壁、これをどう超えるかが、今後の課題。

 

完璧な環境を整えても、死ぬ時は死ぬんだ、と割り切れば楽ですが…そう割り切るには、あまりにも死亡数が多いのが現状。

 

カブトエビ飼育が上手な方の、飼育方法や環境を、しっかりと見て学び、生後1周間の壁を、突破したいと思います。

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